

うう、ご、ごめんなさい。
コピー本はダカーポ2の小恋ちゃんにしようと思ったのですが…
無理でした。
愛が足りませんでした。
と言うワケで表紙用に描いたコレは後書きに回すとして…
ネリネのおっぱいを揉みしだこうと思います。
チアみゆきさんもイイなーと思ったのですが、卵焼き作ってるネリネ見たらこう、来るものが…
商業誌ネームと平行作業ですが、なんとかがんばりもふ。
冬コミは三日目東地区 ピ-01a ですので、よろしくお願いします。
夏のネリネ本、あと漁ってたらヴァルキリー本も少量見つかったのでそれも持って行きます。
あと間に合ったら会場限定コピー本も無料配布いたします。


需要皆無な趣味ガレキコーナーいくよー
ってなワケで久々にガレキいじれたので完成しました、高柳祐介氏のボルトステインです。
以前上げたのは二作目で、コレは初期バージョンですね。
…裏っかわはちょっとグロいので隠します(グロ注意)
今回はちゃんと下地からキチンと仕上げてみよう、と言う事で皮膚の透明感みたいなものを目指してみました。
初めにサフ吹き、筋肉組織に暗めの小豆色を吹いてその上からキャラクターフレッシュを斑点模様で表現、青系で血管を描いて仕上げにその上から表面の皮膚色を薄めて乗せました。

…色乗せすぎてしまったのか、なかなか下地の色がワカラナイorz
もう少し薄めてじっくり吹けばよかったのか…
で、このキット最大の特徴、顔半分ヘルレイザーですが、こちらは下地にピンク、そしてクリアレッドとクリアオレンジを混ぜたモノを塗り、部分部分にクリアレッドと黒を混ぜたモノを落とし、フチや血管をキャラフレで塗装しました。
脳みそと首の血管も同じです。
ちなみに眼球と歯はサフレスです。
エアブラシ三割、筆塗り七割と結構大変でしたがなんとか完成できて良かったです。
仕事柄普段からデジタル塗りなので、たまにはこういったアナログなモノを触るってのはいい気分転換が出来ますね。
ちまちまとロストオデッセイやってます。
久々にじっくりとRPGがやりたくて買ったんですが…もうすっかりハマっております。
今の所良くも悪くも普通のRPGで超王道展開ですが、独自のシステムと相まって非常にクセがあって面白いです。
もうね、FFだね!
しかも僕が好きだった頃のFF。
FF6あたりが色濃いです。
記憶喪失でぶっきらぼうな主人公が〜と言うありがちで、まぁた厨設定か!と思ってたら千年を生きる男の人々との死や別れなどのテーマが深いです。
ゲーム中に『千年の夢』という主人公の忘れていた記憶が短編小説と言う形で展開されますが、主人公が生きた先年という時の中で出会った人々との別れや死が様々な形で表現されていて、深く考えさせられるところも多く何度涙腺が緩んだことか…
植松氏のサウンドと相まってうまく取り込んでくれますね。
ゲームの全体的な雰囲気は中世と近未来が交錯するFF6、7な感じです。
哀愁ただようサウンドもどこか懐かしいFFですね。
バトルも非常に練られていて、近年まれに見る『たたかう』コマンドをテキトーに選択、体力減ったら回復、なんてゴリ押し戦法ではまず勝てない作りになってます。
ザコ敵でもヘタに戦えば瀕死の状況に…
攻撃と防御のバランスを考えなければいけないです。
特にボス戦なんかは、敵の特徴、特性、行動パターンを把握しないと瞬時にボコられます…
普通にマップを詮索、それなりに宝箱全部回収、それなりにザコ敵排除、そのままボスになだれ込んでも一苦労、2、3回リトライですorz
絡まれた一般兵にリトライ四回なんてどんだけー
この感覚はジョブとアビリティを上手く使って戦うFF5に非常に近く、勝っただけで達成感が得られますね。
全体的には良作で久々に面白い和製RPGに出会えた感覚です。
もうなんかアサシンって何だっけ…?と思わせる位の。
箱○持っててRPG、FF好きには楽しめるんじゃないでしょうか。
正直、あまり期待してなかったのですが当分楽しめそうです。
アマゾンでコメントが150もあるのに評価が4.5とかも納得出来ます。
久々にじっくりとRPGがやりたくて買ったんですが…もうすっかりハマっております。
今の所良くも悪くも普通のRPGで超王道展開ですが、独自のシステムと相まって非常にクセがあって面白いです。
もうね、FFだね!
しかも僕が好きだった頃のFF。
FF6あたりが色濃いです。
記憶喪失でぶっきらぼうな主人公が〜と言うありがちで、まぁた厨設定か!と思ってたら千年を生きる男の人々との死や別れなどのテーマが深いです。
ゲーム中に『千年の夢』という主人公の忘れていた記憶が短編小説と言う形で展開されますが、主人公が生きた先年という時の中で出会った人々との別れや死が様々な形で表現されていて、深く考えさせられるところも多く何度涙腺が緩んだことか…
植松氏のサウンドと相まってうまく取り込んでくれますね。
ゲームの全体的な雰囲気は中世と近未来が交錯するFF6、7な感じです。
哀愁ただようサウンドもどこか懐かしいFFですね。
バトルも非常に練られていて、近年まれに見る『たたかう』コマンドをテキトーに選択、体力減ったら回復、なんてゴリ押し戦法ではまず勝てない作りになってます。
ザコ敵でもヘタに戦えば瀕死の状況に…
攻撃と防御のバランスを考えなければいけないです。
特にボス戦なんかは、敵の特徴、特性、行動パターンを把握しないと瞬時にボコられます…
普通にマップを詮索、それなりに宝箱全部回収、それなりにザコ敵排除、そのままボスになだれ込んでも一苦労、2、3回リトライですorz
絡まれた一般兵にリトライ四回なんてどんだけー
この感覚はジョブとアビリティを上手く使って戦うFF5に非常に近く、勝っただけで達成感が得られますね。
全体的には良作で久々に面白い和製RPGに出会えた感覚です。
もうなんかアサシンって何だっけ…?と思わせる位の。
箱○持っててRPG、FF好きには楽しめるんじゃないでしょうか。
正直、あまり期待してなかったのですが当分楽しめそうです。
アマゾンでコメントが150もあるのに評価が4.5とかも納得出来ます。

無事に入稿してきました。
今回は二週間しか作業時間が取れなかったんですが、なんとか形になって良かったです。
つーワケで久々のリース皇女様本です。
内容的には前回(2年半前)の続きなんですが、知らない方はスイマセン(つД`)
まぁ結局はリンカーンな内容なので…
B5版、28Pで500円で配布いたします。


…さて、冬コミ入稿も終わったことだし、コレで残るはイラストが二件+α、次回の商業のネームが一本…フフ…コピー本作れるかな…
小恋ちゃんとかカワイイよね。



買っちゃいましたリボルテックダンボー。
…なんか、個人的に今までのシリーズよりもハマりそうです。
シンプルながらどの角度から見てもイイ感じです。
遊んでたらスルーしてたよつばも欲しくなってツーショット。
グリグリ動かして遊んでます。
…ヨドバシポイントも余裕あるし、グレートダンボーにでもしてみようかしら!
で、…仕事の邪魔になるぜ!って事で一気にアサシンクリードクリアしてしまいましたorz
ちょwwwww
なんすかこの終わり方はwwww
早く続きだせwww
レズモンドくんは坊主でなんかプリズンブレイクのマイケルみたいだなぁと思ってたら中の人も同じでした。
ああ…旗集めなきゃぁ…

茜新社さんのコミック天魔一月号に16pの漫画を描かせていただきました。
12/13発売予定ですのでよろしくお願いいたします。
僕のロリ道はセイヴァーのリリスからなので、肋骨浮き&下半身ムッチリ体系は外せないですね。
で…冬コミですが…
今から取り掛かりますorz
表紙八割
ネーム一枚も手付かずですが何か(´・ω・`)
残りニ週間しかないですが何とかカタチにしたいと思いまふ。
最悪コピー…なんでもないです
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